狭心症 

英語名 Angina pectoris
略称
区分 その他の慢性疾患
就労実態情報 就労関連情報なし
日本の患者数
程度判定基準の有無 なし
病気の内容 心筋における酸素の供給と需要の不均衡による一過性かつ可逆的な心筋虚血
サブタイプ
病因 リスクファクター:喫煙、高脂血症、高血圧、肥満、糖尿病など
性差 ほとんど性差なし
発病年齢 中年以降の発症が比較的多い
予後 適切な二次予防によって活動能力の向上もありうる
生存率 突然死の危険性がある
入院の必要 入院の必要なし
就労の条件 職場復帰後2ヶ月程度で徐々に活動量を増加させる。運動負荷試験の結果により主治医に従って決める。

一覧に戻る


ユニバーサル・ワーク・データベース(UWDB)