研究紀要 |
No.9/2001 | ||
| 【原著】 | 障害者の就業環境整備の標準化への情報技術の活用 -ドイツと米国の動向の調査から- |
春名 由一郎 他 |
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| 【資料】 | アメリカにおける精神発達遅滞者の職場適応に関する研究動向 | 小澤 昭彦 他 |
| 職業リハビリテーションカウンセリングにおける否定的感情への対応 -大相撲スクリプトによる連絡表を活用した支援事例- |
牧 裕夫 |
No.8/1999 | ||
| 【原著】 | 精神障害者の就労継続に関わる事業所の条件 -「社会適応訓練事業」協力事業所への調査から- |
吉光 清 他 |
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| カオス理論による職業的疲労感検出システム開発の可能性 -最大負荷運動前後の指尖容積脈波のカオスアトラクターとリアプノフ指数の分析から- |
田中 敦士 | |
| 狩野運動能発達検査に見る知的障害者の運動能力の加齢変化 | 清水 亜也 他 |
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| 【事例報告】 | 養護学校生への職業リハビリテーションにおける移行サービスとサポートネットワークの機能 | 刎田 文記 他 |
| 【資料】 | オフィス車いすの開発とその評価 | 坂尻 正次 他 |
No.7/1998 | ||
| 【原著】 | 代償対策を統合した職業的障害の構造モデル -国際障害分類、合理的職務管理、援助付雇用の関連- |
春名 由一郎 |
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| 障害者雇用の経済理論的整理概論 -障害者雇用の経済学の発展を祈って- |
浅尾 裕 | |
| 雇用障害者の疲労症状の実態と対処による抑制効果 -疲労の媒介効果モデルにおけるコーピングに着目して- |
田中 敦士 他 |
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| 難病(特定疾患)者の就労の実態 | 春名 由一郎 | |
| 【資料】 | 知的障害者の危険予知訓練の効果 -職業準備訓練での適用可能性- |
藤原 桂 他 |
| “職務調査”の結果に現れた障害者の雇用状況の分析 | 吉光 清 他 |
No.6/1997 | ||
| 【原著】 | 障害者の雇用変動と雇用構造 | 工藤 正 |
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| 障害者の作業能力に対する障害特性と加齢の複合的影響 -事業所と個人への調査結果から- |
春名 由一郎 他 |
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| 知的障害者の職業自立を検討するための枠組みに関する考察 一経済的自立と生活自立の視点から一 |
望月 葉子 他 |
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| 【資料】 | OA機器の訓練過程に対するCAS得点の利用について | 吉光 清 |
No.5/1996 | ||
| 【原著】 | 音声インターフェースを利用したメニュー選択に要する時間に関する考察 | 渡辺 哲也 他 |
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| 「学習障害」のある青年の職業上の諸問題に関する考察 一職業的社会化にかかる仕組みを検討する視点から一 |
望月 葉子 他 |
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| 【資料】 | 知的障害者における職業知識、職業興味及び自己評価の関係に関する予備的研究 | 島田 博祐 他 |
| ニュージーランドの社会福祉改革と障害者職業支援サービス | 澤邉 みさ子 |
No.4/1995 | ||
| 【原著】 | 知的障害者の職業的社会化に関する考察 | 望月 葉子 他 |
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| 身体不活動による基礎体力の低下に関する研究 | 春名 由一郎 他 |
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| 視覚障害者Windows画面音声化ソフトウェアを利用した文書処理の可能性 | 渡辺 哲也 | |
| 事業所において求められる職務要件に関する研究 -その2- | 八藤後 猛 | |
| 【資料】 | イギリスの職業紹介機関に関する考察 | 澤邉 みさ子 |
No.3/1994 | ||
| 【原著】 | 事業所において求められる職務要件に関する研究 -その1- | 八藤後 猛 |
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| 「リスク」といった視点から考察される職業相談について | 牧 裕夫 | |
| 職業準備訓練生の求職面接スキル訓練に関する予備的研究 | 島田 博祐 他 |
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| 行動観察の枠組みに関する基礎的検討 | 吉光 清 他 |
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| 自閉症児・者の動的事象の知覚に関する研究 | 石川 泰 | |
| 脳損傷者の構成能力 | 田谷 勝夫 他 |
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| 【短報】 | 職業準備訓練における初期作業評価に関する考察 | 向後 礼子 他 |
| 【報告】 | 情報ネットワークの構築 | 丹 直利 |
| わが国におけるコンピュータ技術の発達と視覚障害者のための雇用機会 | 指田 忠司 | |
| 【資料】 | 米国内における障害者支援機器の費用助成について | 岡田 伸一 |
| 現実的条件の中での職業評価の実践 | 池田 勗 | |
| 障害者のキャリア発達に関する諸問題 | 松為 信雄 他 |
No.2/1993 | ||
| 【原著】 | 低視力時における読みの特性と文字の大きさの好みに関する研究 | 桐原 宏行 |
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| 障害者職業センターの職業準備訓練生における社会的SKILLに関する予備的研究 | 向後 礼子 他 |
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| Empty Chair技法による精神障害者を対象とした問題状況の視覚化の試み | 牧 裕夫 | |
| 自閉症者の作業能力特性における一考察 | 梅永 雄二 他 |
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| 雇用率制度の動向 | 安井 秀作 | |
| 米連邦政府における障害公務員に対する職場介助者制度について | 指田 忠司 | |
| 【事例報告】 | 重度視覚障害者を対象としたアクセス機器の講習 | 丹 直利 |
| 視覚障害者に対するOA機器操作訓練 | 石田 透 他 |
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| 電気系におけるパソコン関連訓練の今後 | 井上 裕夫 | |
| 【資料】 | 視覚障害者のためのアシスティブ・テクノロジーの利用とニーズ | 岡田 伸一 |
| アメリカの人口調査からみた障害者の就業 | 工藤 正 | |
| 疲労の研究 -基礎的要件の検討- |
高見 令英 | |
| 米国内における障害者の利用を考慮した環境設計における考え方の比較と考察 | 八藤後 猛 |
No.1/1992 | ||
| 【原著】 | リハビリテーションプログラム評価としてのQOL指標の課題 | 松為 信雄 |
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| 動作性検査における肢体不自由者の課題遂行に関する分析 -1年後の追跡研究も含めて- |
向後 礼子 | |
| 視覚障害者向けのテスト実施システムについて | 丹 直利 | |
| 自閉症児・者の職業評価としてのサバイバルスキル -精神薄弱者社会生活能力調査票における肢体不自由児・者、精神薄弱児・者との比較から- |
梅永 雄二 他 |
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| 地域障害者職業センターを利用する精神障害者の特徴 -精神分裂病者を中心に- |
佐藤 宏 | |
| 健常労働者と障害労働者の雇用水準に影響する経済的要因について | 岡田 伸一 | |
| 【事例報告】 | AOL点字ワープロ訓練方法の構造化についての事例研究 | 刎田 文記 他 |
| アメリカにおける視覚障害者と外交官職 -A・ラビー氏の事例を中心として- |
指田 忠司 | |
| 【資料】 | デジタイザーによる紙筆作業の数量化に向けた基礎的な検討 -「描画」課題について- |
吉光 清 |
| 障害者の職業発達に即したフォローアップ・サービス | 石川 球子 | |
| 【短報】 | 重度視覚障害者の雇用・就労を促進するためのアクセス機器利用に関する一考察 -日米の比較を通して- |
丹 直利 他 |


